プロフィール

情景描写ピアニスト山地真美
日本の風土から生まれる音楽で
分断された世界の境界線を溶かし
響き合いの中から
100年先へと受け継がれる
新たな「日本の美しさ」を立ち上げる。
【Profile】
イブラグランドプライズ(イタリア)作曲家部門名誉賞
ULJUS国際コンクール(セルビア)映画音楽部門1位
カンヌ国際映画祭作品「ORIGAMI」テーマ曲提供
G20会合(岡山)歓迎レセプションにて演奏
瀬戸内国際芸術祭2019 宇野港オープニング担当
第22回岡山芸術文化賞準グランプリ受賞
おかやまアワード2018特別音楽賞受賞
日本100箇所の「浮世音」作品制作に挑戦中
イタリア・アメリカ・コスタリカ・中国で海外公演
KSBスーパーJチャンネル メインテーマ曲担当
NHK岡山「いにしえピアノ」メイン出演
第1回福武教育文化賞受賞
おかやま観光特使
はじめまして、「情景描写ピアニスト」山地真美です。プロフィールページへのご訪問、ありがとうございます。
タマゴ料理とハンバーグと鰻が大好きな寅年女、血液型はA型です。愛犬家で、ふるさと岡山の観光特使もさせていただいています。
そんな私が、なぜ鯉のぼり10匹分で作ったオリジナル衣装を着て、「情景描写ピアニスト」という世界で唯一の肩書きで活動しているのか...
そこには、大きな挫折と大切な気づきがあったんです。
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【平凡な日常への疑問】
岡山の田舎で育った私は、幼い頃からクラシックピアノを学び、岡山大学法学部に進学しました。
周りからは「順風満帆」と見られていましたが、心の奥では違いました。
「このまま岡山で平凡に過ごして...先の見える人生のレールをただ進んでいくだけでいいの?」
大学3年になり就職活動を始めても、音楽以外で心から「必死になりたい」と思えるものが見つからない。
本当は音楽の道に挑戦したい気持ちを、「仕事として現実的じゃない」という理由で押し殺していました。
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【運命を変えた一冊の本】
そんなある日、大阪への就活バスの中で読んだ一冊の本が、私の人生を変えました。音楽療法について科学的に分析された内容を読み進めるうちに、心臓がドキドキしてきたんです。
「音楽には、エンターテイメントや芸術という枠を超えた大きな可能性がある」
その瞬間、やっと心が決まりました。もう迷いがありませんでした。
最終面接まで進んでいた地元の安定した就職先を辞退し、「音楽の道に挑戦します」と宣言。面接官の方は驚きながらも、エールを送ってくださいました。
周りからは「就職辞退してもったいない」と言われましたが、もう迷いはありませんでした。
東京の尚美ミュージックカレッジ専門学校に編入学することを決めたのです。
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【どん底からの気づき】
上京後の現実は厳しいものでした。
東京都内で一番安い女子寮を探して住み始めました。
18,000円の4人部屋の女子寮、冷暖房なし、61鍵の小さなキーボードで練習...。
真夏でも扇風機1台、真冬は湯たんぽ。指が痛くなるほど冷たい鍵盤の寒い部屋で、ひたすら楽曲研究を続けました。
「世界中にピアニストなんていくらでもいる。私より学んできた人は星の数ほどいる。本場ヨーロッパの人たちにかなうはずもない...私にしかできることって何?」
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憧れていたロシアへの海外留学でも完全に打ちのめされて帰国。
「その表現は日本人特有の表現だ、そう弾くべきじゃない。」と何度も指導を受けました。
「私は日本人なのに、その個性を活かせないって・・・」というもどかしさと悔しさだけが心に残りました。
何年も答えが見つからず、真っ暗な挫折を味わいました。
でも、挫折の先に大切な気づきが待っていたんです。
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都会の満員電車で疲れ切った人々を見ているとき、ふと心に浮かんだのは故郷岡山の美しい自然の情景でした。気づくと、その風景をテーマにした曲を作っていました。
海外で様々な人と出会ったことで、改めて「日本って何?」「私が世界に伝えたいことは何?」と考えるようになり、当たり前に生きていた「日本」の素晴らしさにようやく気づいたのです。
日本人の個性を、「作曲」で活かせることに気づいたんです。
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【唯一無二の道を見つけて】
そして辿り着いたのが、
「情景描写ピアニスト」という答えでした。
――日本各地の情景を音楽で描写し、
世界と未来へと届けていくピアニスト。
伝統文化鯉のぼりの衣装には、
「どんな状況でも強く生きていく」という願いを込めています。
日本各地の風景や、そこに流れる空気、季節の移ろい。
目には見えないけれど、確かにそこに存在する“気配”を音にすくい上げ、
時代や文化、国境を越えて、人の心に届けていく。
音楽には、人と人、地域と地域、そして価値観のあいだに引かれた境界線を、
静かに溶かしていく力があります。
分断の先ではなく、融合の先に立ち上がる景色を信じて。
日本の風土から生まれる音楽で
100年先へと受け継がれる新たな「日本の美しさ」を、
これからも描き続けていきたいと思っています。
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【主な実績】
・イタリア国際コンクールイブラグランドプライズ作曲家部門 受賞
・カンヌ国際映画祭入選作品「ORIGAMI」メインテーマ曲提供
・第12回スメデレヴォULJUS国際ピアノコンクール(セルビア)の映画音楽部門にて最高位の1位を獲得
・G20保健大臣会合(岡山)歓迎レセプションにて演奏
・瀬戸内国際芸術祭2019/2022 宇野港オープニングアクト担当
・CDアルバム「岡山の旅」(全9曲)を発売。2017年6月にはミニアルバム「幻創の國」(全6曲)を発売。
・文化庁日本博公演として岡山フィルとシンフォニーホールで公演。日本遺産の桃太郎伝説を、オリジナルの脚本と音楽と映像の総合舞台で発表
・岡山交響楽団とオリジナルピアノ協奏曲「組曲:情景の旅路 岡山」を共演
・日本100箇所の「浮世音」作品制作に挑戦中
・100人オーケストラ プロジェクトを主宰
・第1回福武教育文化賞受賞
・第22回岡山芸術文化賞準グランプリ受賞
・おかやまアワード2018特別音楽賞受賞
【海外活動】
・クラウドファンディングで目標を上回る支援を得て、2016年7月にシチリアへ。国際コンクールイブラグランドプライズ作曲家部門 受賞
・同コンクールにて倉敷美観地区の柳をテーマとした楽曲「裏葉柳」が審査員特別賞を受賞。
・2017年3月にアメリカ・ロサンゼルスへ。サンタモニカ・プロムナードストリートで世界中のパフォーマーと並び、日本人としての情景描写音楽ライブを行い、ロサンゼルス中心に毎週5万部発行の日系雑誌Weekly LALALAに特集掲載
・ロサンゼルスにて、南カルフォルニア岡山県人会コンサート演奏
・2018年3月には上海公演を実現し、上海テレビをはじめWechatNEWSなどテレビ2社 新聞1社 WEB1社のメディアに「情景を描く日本人ピアニスト」として大きく取り上げられる。
・2019年 中米コスタリカの国立ナショナル大学芸術学部音楽科にて自身の作曲した日本の情景描写ピアノ曲を指導。課題曲として約300名のピアノ科学生に取り組まれている。
・コスタリカにてオリジナルピアノ協奏曲「鶴は舞う」「生きる」を現地オーケストラと公演
・海外と日本をオンラインで繋ぐ「音楽オリンピック2020」企画運営
・中国紹興市にて開催された「紹興酒祭」にてパフォーマンス演奏。
【楽曲提供】
・カンヌ国際映画祭入選作品「ORIGAMI」メインテーマ曲提供
・KSBスーパーJチャンネル メインテーマ曲担当
・渋谷PARCO内 Discover Japan Lab.にて浮世音上映、及び店舗音楽担当
・BSフジ番組「ブレイク前夜」(毎週火曜日21:55〜)の音楽を担当
・CanonのCM(国内版・海外版)に楽曲「セピア色の風景」を提供。
・きびだんご老舗/廣榮堂のCM曲に楽曲「こころに」を提供
・Asia international collection in TOKYO にてファッションショー楽曲担当
・ホテルグランヴィア岡山 テーマ楽曲提供
・KSB瀬戸内海放送のニュースメインテーマ曲「Lead」提供 他多数
【企業コラボレーション】
・大和ハウス暮らす森 CM楽曲提供及び「浮世音」制作プロジェクトを実施
・大和ハウス暮らす森 「浮世音音楽祭」「浮世音×暮らす森芸術祭」企画運営
・キヤノン株式会社 WebCM楽曲提供
・各地オーケストラ・楽団との共演多数
・レクサス岡山にてショールームコンサート及び、バスツアーにて司会進行
・YAMAHAおとまちカンファレンスにて登壇
・KSB瀬戸内海放送50周年企画として、地域の子供たちと地域の歌を一緒に作り上げる「ふるさとソング」企画を進行
【経歴】
・岡山県立岡山朝日高等学校卒業。岡山大学法学部法学科卒業。
・尚美ミュージックカレッジ専門学校 音楽総合アカデミー学科 編入学・卒業
・平成22年度春期モスクワ音楽院マスタークラスを受講。
・おかやま観光特使 就任
・株式会社ベネルート専務取締役 ミュージックアート事業部責任者
【出演メディア】
テレビ出演:テレビ朝日、日本テレビ、BSフジ、西日本放送、瀬戸内海放送、テレビせとうち、岡山放送、山陽放送 ほか
【その他】
・地域の一般市民と共に地域テーマの曲を奏でていく「山地真美との100人オケ」を主宰。
・NHK岡山では、地域に残る古いピアノを訪ねてその歴史や想いをテーマに即興演奏していくコーナー「いにしえピアノ」シリーズにメイン出演
・2018年7月放送の2時間スペシャル番組「全国百選鉄道の旅」(BSフジ・日曜ゴールデン)にてメイン旅人兼ピアニストとして出演
・テレビ朝日【お願いランキング×音楽チャンプ特別企画】ピアニストバトル作曲家部門として一位を獲得
・廃校になり使われなくなった約100年前のグランドピアノの寄贈を受け、屋外の情景の中でのピアノの復活演奏
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ごく普通の家庭に生まれ、遠回りして音楽の道を選んだ私の歩みが、今何かに踏み出せないでいる方々に少しでも勇気をお届けできれば嬉しいです。
タマゴ料理とハンバーグと鰻が大好きな寅年女、血液型はA型です。愛犬家で、ふるさと岡山の観光特使もさせていただいています。
そんな私が、なぜ鯉のぼり10匹分で作ったオリジナル衣装を着て、「情景描写ピアニスト」という世界で唯一の肩書きで活動しているのか...
そこには、大きな挫折と大切な気づきがあったんです。
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【平凡な日常への疑問】
岡山の田舎で育った私は、幼い頃からクラシックピアノを学び、岡山大学法学部に進学しました。
周りからは「順風満帆」と見られていましたが、心の奥では違いました。
「このまま岡山で平凡に過ごして...先の見える人生のレールをただ進んでいくだけでいいの?」
大学3年になり就職活動を始めても、音楽以外で心から「必死になりたい」と思えるものが見つからない。
本当は音楽の道に挑戦したい気持ちを、「仕事として現実的じゃない」という理由で押し殺していました。
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【運命を変えた一冊の本】
そんなある日、大阪への就活バスの中で読んだ一冊の本が、私の人生を変えました。音楽療法について科学的に分析された内容を読み進めるうちに、心臓がドキドキしてきたんです。
「音楽には、エンターテイメントや芸術という枠を超えた大きな可能性がある」
その瞬間、やっと心が決まりました。もう迷いがありませんでした。
最終面接まで進んでいた地元の安定した就職先を辞退し、「音楽の道に挑戦します」と宣言。面接官の方は驚きながらも、エールを送ってくださいました。
周りからは「就職辞退してもったいない」と言われましたが、もう迷いはありませんでした。
東京の尚美ミュージックカレッジ専門学校に編入学することを決めたのです。
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【どん底からの気づき】
上京後の現実は厳しいものでした。
東京都内で一番安い女子寮を探して住み始めました。
18,000円の4人部屋の女子寮、冷暖房なし、61鍵の小さなキーボードで練習...。
真夏でも扇風機1台、真冬は湯たんぽ。指が痛くなるほど冷たい鍵盤の寒い部屋で、ひたすら楽曲研究を続けました。
「世界中にピアニストなんていくらでもいる。私より学んできた人は星の数ほどいる。本場ヨーロッパの人たちにかなうはずもない...私にしかできることって何?」
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憧れていたロシアへの海外留学でも完全に打ちのめされて帰国。
「その表現は日本人特有の表現だ、そう弾くべきじゃない。」と何度も指導を受けました。
「私は日本人なのに、その個性を活かせないって・・・」というもどかしさと悔しさだけが心に残りました。
何年も答えが見つからず、真っ暗な挫折を味わいました。
でも、挫折の先に大切な気づきが待っていたんです。
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都会の満員電車で疲れ切った人々を見ているとき、ふと心に浮かんだのは故郷岡山の美しい自然の情景でした。気づくと、その風景をテーマにした曲を作っていました。
海外で様々な人と出会ったことで、改めて「日本って何?」「私が世界に伝えたいことは何?」と考えるようになり、当たり前に生きていた「日本」の素晴らしさにようやく気づいたのです。
日本人の個性を、「作曲」で活かせることに気づいたんです。
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【唯一無二の道を見つけて】
そして辿り着いたのが、
「情景描写ピアニスト」という答えでした。
――日本各地の情景を音楽で描写し、
世界と未来へと届けていくピアニスト。
伝統文化鯉のぼりの衣装には、
「どんな状況でも強く生きていく」という願いを込めています。
日本各地の風景や、そこに流れる空気、季節の移ろい。
目には見えないけれど、確かにそこに存在する“気配”を音にすくい上げ、
時代や文化、国境を越えて、人の心に届けていく。
音楽には、人と人、地域と地域、そして価値観のあいだに引かれた境界線を、
静かに溶かしていく力があります。
分断の先ではなく、融合の先に立ち上がる景色を信じて。
日本の風土から生まれる音楽で
100年先へと受け継がれる新たな「日本の美しさ」を、
これからも描き続けていきたいと思っています。
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【主な実績】
・イタリア国際コンクールイブラグランドプライズ作曲家部門 受賞
・カンヌ国際映画祭入選作品「ORIGAMI」メインテーマ曲提供
・第12回スメデレヴォULJUS国際ピアノコンクール(セルビア)の映画音楽部門にて最高位の1位を獲得
・G20保健大臣会合(岡山)歓迎レセプションにて演奏
・瀬戸内国際芸術祭2019/2022 宇野港オープニングアクト担当
・CDアルバム「岡山の旅」(全9曲)を発売。2017年6月にはミニアルバム「幻創の國」(全6曲)を発売。
・文化庁日本博公演として岡山フィルとシンフォニーホールで公演。日本遺産の桃太郎伝説を、オリジナルの脚本と音楽と映像の総合舞台で発表
・岡山交響楽団とオリジナルピアノ協奏曲「組曲:情景の旅路 岡山」を共演
・日本100箇所の「浮世音」作品制作に挑戦中
・100人オーケストラ プロジェクトを主宰
・第1回福武教育文化賞受賞
・第22回岡山芸術文化賞準グランプリ受賞
・おかやまアワード2018特別音楽賞受賞
【海外活動】
・クラウドファンディングで目標を上回る支援を得て、2016年7月にシチリアへ。国際コンクールイブラグランドプライズ作曲家部門 受賞
・同コンクールにて倉敷美観地区の柳をテーマとした楽曲「裏葉柳」が審査員特別賞を受賞。
・2017年3月にアメリカ・ロサンゼルスへ。サンタモニカ・プロムナードストリートで世界中のパフォーマーと並び、日本人としての情景描写音楽ライブを行い、ロサンゼルス中心に毎週5万部発行の日系雑誌Weekly LALALAに特集掲載
・ロサンゼルスにて、南カルフォルニア岡山県人会コンサート演奏
・2018年3月には上海公演を実現し、上海テレビをはじめWechatNEWSなどテレビ2社 新聞1社 WEB1社のメディアに「情景を描く日本人ピアニスト」として大きく取り上げられる。
・2019年 中米コスタリカの国立ナショナル大学芸術学部音楽科にて自身の作曲した日本の情景描写ピアノ曲を指導。課題曲として約300名のピアノ科学生に取り組まれている。
・コスタリカにてオリジナルピアノ協奏曲「鶴は舞う」「生きる」を現地オーケストラと公演
・海外と日本をオンラインで繋ぐ「音楽オリンピック2020」企画運営
・中国紹興市にて開催された「紹興酒祭」にてパフォーマンス演奏。
【楽曲提供】
・カンヌ国際映画祭入選作品「ORIGAMI」メインテーマ曲提供
・KSBスーパーJチャンネル メインテーマ曲担当
・渋谷PARCO内 Discover Japan Lab.にて浮世音上映、及び店舗音楽担当
・BSフジ番組「ブレイク前夜」(毎週火曜日21:55〜)の音楽を担当
・CanonのCM(国内版・海外版)に楽曲「セピア色の風景」を提供。
・きびだんご老舗/廣榮堂のCM曲に楽曲「こころに」を提供
・Asia international collection in TOKYO にてファッションショー楽曲担当
・ホテルグランヴィア岡山 テーマ楽曲提供
・KSB瀬戸内海放送のニュースメインテーマ曲「Lead」提供 他多数
【企業コラボレーション】
・大和ハウス暮らす森 CM楽曲提供及び「浮世音」制作プロジェクトを実施
・大和ハウス暮らす森 「浮世音音楽祭」「浮世音×暮らす森芸術祭」企画運営
・キヤノン株式会社 WebCM楽曲提供
・各地オーケストラ・楽団との共演多数
・レクサス岡山にてショールームコンサート及び、バスツアーにて司会進行
・YAMAHAおとまちカンファレンスにて登壇
・KSB瀬戸内海放送50周年企画として、地域の子供たちと地域の歌を一緒に作り上げる「ふるさとソング」企画を進行
【経歴】
・岡山県立岡山朝日高等学校卒業。岡山大学法学部法学科卒業。
・尚美ミュージックカレッジ専門学校 音楽総合アカデミー学科 編入学・卒業
・平成22年度春期モスクワ音楽院マスタークラスを受講。
・おかやま観光特使 就任
・株式会社ベネルート専務取締役 ミュージックアート事業部責任者
【出演メディア】
テレビ出演:テレビ朝日、日本テレビ、BSフジ、西日本放送、瀬戸内海放送、テレビせとうち、岡山放送、山陽放送 ほか
【その他】
・地域の一般市民と共に地域テーマの曲を奏でていく「山地真美との100人オケ」を主宰。
・NHK岡山では、地域に残る古いピアノを訪ねてその歴史や想いをテーマに即興演奏していくコーナー「いにしえピアノ」シリーズにメイン出演
・2018年7月放送の2時間スペシャル番組「全国百選鉄道の旅」(BSフジ・日曜ゴールデン)にてメイン旅人兼ピアニストとして出演
・テレビ朝日【お願いランキング×音楽チャンプ特別企画】ピアニストバトル作曲家部門として一位を獲得
・廃校になり使われなくなった約100年前のグランドピアノの寄贈を受け、屋外の情景の中でのピアノの復活演奏
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ごく普通の家庭に生まれ、遠回りして音楽の道を選んだ私の歩みが、今何かに踏み出せないでいる方々に少しでも勇気をお届けできれば嬉しいです。